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特集インターンシップに行こう!

ここでは、インターンシップ参加時にチェックしたい6つのポイントを紹介。さまざまな角度からチェックすることで、より深い業界・企業・職種研究ができるぞ。

自分なりの視点を持つことで、より良いインターンシップに

多くの成長機会を提供してくれるインターンシップですが、単に企業から与えられた情報を聞いたり、プログラムを体験するだけでなく、自分なりの業界・企業・職業研究の視点を持って参加することでより多くの成果を得るためのポイントです。せっかく参加するインターンシップ。受け身にならず、主体的に行動することがより良いインターンシップ経験の秘訣になるはず。

インターンシップだからできる業界・企業・仕事研究を!

インターンシップでは、リアルな職業体験を通じて、インターネットや本の情報だけでは得られない業界・企業・職種研究を深めることができます。右ページでは、インターンシップ参加時にチェックしておきたい6つのポイントを紹介。インターンシップだからできる業界・企業・職種研究に役立てよう。

インターンシップをより有意義にするための6つのチェックポイント

  • 体験内容

    インターンシップの目的でもある就業体験を通じて、仕事内容やそのやりがい、難しさなど多くのことを学ぶはず。また、その仕事を自分がやってみたいか、自分に合っているのか、自分にできるのかなど、さまざまな視点でイメージしてみることが大切です。

  • 職場環境

    普段は見ることができない企業のオフィスや工場・施設といった職場環境は入社前に見る機会が少ないため、インターンシップを通じてしっかりとチェックしておきましょう。どんな環境で仕事をしていくのかイメージを掴むことができます。

  • 働く社員

    インターンシップで関わる社員を通じて、その企業の雰囲気や社風などを感じとることができるでしょう。男女比や年齢層だけでなく、どのような性格や考えを持つ人がいるかなども企業を知るポイントとなります。

  • 参加学生

    縁あって同じインターンシップに参加している学生の雰囲気はどうでしょうか。同年代の学生として、現時点で働くことの意識や知識の差がどれくらいあるのかを知ることで、自分の現在地を知ったり、「働く」ことへのモチベーションアップにも繋がるはず。

  • 人事担当者

    採用活動やインターンシップを担当する人事担当者は、いわばその企業の顔となる存在。企業の代表者として接する機会も多くあります。人事担当者の雰囲気や言動は、その企業を知る手がかりとなるでしょう。

  • 企業の特色

    人事担当者が話す内容や、企業HPに記載されている企業の特色だけではなく、あなた自身が感じる企業の強みや特色がないかをインターンシップを通じて確認してみましょう。

次ページのインターンシップCheck&Checkシートを活用しよう!!

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